HTML5認定試験レベル1

  1. HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1に合格しました

    【HTML5の要素】HTML文書のデザインやレイアウトを決めるstyle要素

    style要素は、HTML文書内でのスタイルを記述する時に使用します(こちらは学習の時に便宜上よく使います)。外部CSSファイルを読み込む時は、link属性で指定します(こちらが一般的なCSSの指定です)。スタイルは、head要素内に記述することが多いです。

  2. HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1に合格しました

    【HTML5の要素】スクリプトが実行されない環境での代替えnoscript要素(HTML5未対応ブラウザへの対応含む)

    noscript要素は、スクリプトが実行されない環境での代替えを記述します。scriptが実行される環境では、noscript要素は表示されません。

  3. HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1に合格しました

    【HTML5の要素】JavaScriptなどのスクリプトを組み込む場合に使用するscript要素

    script要素は、文書にJavaScriptなどのスクリプトを組み込む場合に使用します。script要素は、<head>〜</head>の中に記述する以外にも、<body>〜</body>の間に記述することもあります。

  4. HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1に合格しました

    【HTML5の要素】HTML文書内に記述されるURLの相対パスの基準URLを指定するbase要素

    base要素は、文書内に記述されるURL(img要素のsrc属性など)の相対パスの基準となるURLを指定する際に利用します。base要素は1つの文書に対して1回、head要素内に記述できます。base要素を記述する場合、href属性とtarget属性のいずれか、もしくは両方記述する必要があります。

  5. HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1に合格しました

    【HTML5の要素】ウェブページの性質や管理情報などのページ自体の情報となるmeta要素

    meta要素は、文字コードの指定など、その文書に付随する様々なメタ情報を記述する際に使用します。このmeta要素とは何かというと、ウェブページの性質や管理情報などのページ自体の情報を指定するための要素です。meta要素の属性では、メタデータのプロパティ名、値、形式などを指定します。

  6. HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1

    【HTML5の要素】title要素は、SEO的にとても大切な要素です

    title要素とSEOtitle要素は、SEO的にもとても重要です。一般的な検索エンジン(GoogleやYahoo)は、title要素に記述してあるテキストを重要な内容として参照します。検索結果の一覧に表示されるのも、title要素に記述したテキストです。

  7. HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1

    【HTML5の要素】HTML文書の全体を表すhtml要素

    html要素は、HTML文書の全体を表す要素です。前回のブログでご紹介した通り、今回のHTML5で要素全体が省略可能になったものです。(ですが、実際はちゃんと記述しましょう!)HTML5に記述するすべての要素は、このhtml要素の中に含めることになります。

  8. HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1

    【HTML5の要素】DOCTYPE(文書がHTMLであることとバージョンの宣言)とHTML書式

    DOCTYPEとはHTML5を記述するためには、まず最初にHTMLファイルの先頭にDOCTYPE宣言を記述します。これは「この文書はHTMLですよ」、「どのバージョンで作成されているものですよ」という宣言になります。

ページ上部へ戻る